看護師とセックスhしたい本物の男の癒し

 看護師とセックスしたい看護師もhしたい、浮気は日常で俺は入院がテキパキとよく働く看護婦さんを見てるだけで安らいぎ本物の男の癒し。

 

 

 美人看護師さんばかり見て「おい!入院中にナースに手を出したりするんじゃねえぞ」と言う、俺の友達!

 

 

 そんな、ある日友人が見舞いに来て、俺の横の美人看護士さんばかり見ていた。その気持ちも分かるが童顔の可愛い顔のナースだ。

 

 

 先輩たちから笑われながらも「よくある話じゃん!週刊誌で見たことあるぜ。若い患者の肉棒求めて深夜に忍んで来る看護師の実情!!なんてさ!」ゴシップ雑誌の記事はウソだよ。

 

 

 こんな都合のいい話あるわけがない、患者の妄想作り話だよ。と友達と笑っていた。深夜の病院は一種独特の怖い雰囲気がある。

 

 

 静かで人の気配はあるようでないし救急車で急患が運ばれて大勢の看護士がドカドカ走り回っているとか、緊迫した空気さえある。

 

 

 俺は毎日退屈の連続で看護士のお尻でも触らないと、やってられないと思っていた。普段から宵っ張りで、深夜まで起きている本を読んでいる。

 

 

 音を立てずに俺の病室にはいってくる。びっくりして「おお〜びっくりさせるなよ」大声をあげて驚く。

 

「声を出さないでください。静かにしてください」

 

「何んスか?夜中に検査スか」俺は動揺して

 

「静かにしていて」と言って本当に驚いたのは彼女が足の下から俺の中に入り込んできたのだ。

 

 こん盛りと盛上がったシーツの影は、俺の下半身にしがみついた。パジャマの上から、股間のアソコを揉み始めた。

 

「あの、あの、ねえ〜なあ〜」

 

 

 「ズズッズウ〜」そんな音が聞えるような剥き出しにされたおれのアソコが唾液の流れと口の中の生温かいものに包まれた。

 

 「ふっふっ!おいしい」甘ったるい声が聞こえてくる。白い布が上下に動いている。彼女は俺のものを咥えながらしごいているのだ。これはとにかく仰天したまま彼女にフェラチオをされ続けた。

 

 

 突然の嵐のような出来事に緊張している俺はペニスをいきなりしゃぶられても、そうそう気持ち良くなるわけがないズルズルシュパチュパと音を立てて吸い上げられる。自然に力がみなぎりジワジワと快感がこみあげてきる。

 

 

 そういえば入院してからも何日も長い間オナニーをしていない。「駄目だ。駄目だ。出る」快感が一気に高まった。

 

 俺は童貞の時のような情けない声をあげてしまった。

 

 

 彼女の頭をシーツの上からグット抑えた。ググッウウ〜と声を洩らし美人ナースの口の中で俺は爆発してしまった。溜まりに溜まった大量の精液はきっと濃厚だっただろう。ナースはしばらく黙って必死にそれを呑み下そうとしている様子だった。

 

 

 ウソのような事が現実にあるんだ。こんな美人で可愛いナースがセックス求めてくるとは本気で驚いたが気持ちがあまりにもいいので楽しんでいる。

 

 看護師とセックスしたいと思っていた。」男なら誰でもそう思うでしょう。看護師とhするには毎回入院すなければいけない。こうなったらナースコスプレでいいと思った。

 

【洋介 25歳 滋賀県】

 

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