不倫するには|スマホで浮気する23歳の桃尻が可愛い

 不倫するには若い女がいいと思った。スマホで浮気出来るとは知らない人は損してるよ。オープンカフエでお茶を飲んで彼女を待っていた。可愛いひと際目立つ可愛さである。

 

いつも無邪気な彼女はスカートが風にひるがえり、隠すと思いきや風任せで若い女の子らしく、明るい太陽の下にさらけ出した。

 

桃のような尻に白い布きれに包まれたものが僕の目に飛び込んできた。

 

「見たの〜もう・・知らない」

 

そう言って僕の膝を抓る彼女。心地よい愛撫のような痛みでした。出会いは1ケ月前・・・

 

「失礼だけど、君は何歳なの」
「ええ・・いくつに見えますか」
「僕は女性の年齢はわからない。28歳ぐらい」
「23歳になったばかりです」
「ほ〜若いんだね 君のお父さんは何歳なの」
「46歳です」
「ええ・・俺より年下なんだ」

 

他愛もない話しをしながら 1時間が過ぎた。彼女には遠距離恋愛の恋人がいる。月に一度会っている。ほとんどセッ
クスはない。まとめるとこういうことになる。

 

「私 欲求不満なの」
「いつも疲れていて10分ぐらいのセックスで ぐっすり眠ってしまう」
「そうなんだ。それではさみしいね」

 

その言葉の後にホテルに誘った。彼女は黙ってついてきた。

 

54歳の僕は、23歳の楓とベッドで一体になりセックスを楽しんでいる。

 

 

ダウンライトの中で映し出された姿は、はちきれんばかりの白い肌と艶のある若い肌とくすんだ色の俺の肌が相反してエロチックでありグロテスクにも見えた。

 

 

僕にとっては 6年ぶりの浮気のセックスであった。若い娘の肌に触れて、体中の血液が下半身に集中しているように感じた。ゆっくり楽しむように若い美肌を楽しんでいる。

 

 

花びらの中心を指で広げに肉棒をゆっくりと差し入れた。生温かい感触が肉棒を伝わって脳天を突き抜けていく。

 

リズミカルに動かしながら形の良い乳房に触れてピンクの可愛い成熟しきっていない乳首に吸いついた。

 

「あああ・・・うう〜ん」

 

熱い吐息が僕の耳に語りかけた。二人が出会ったのはいわゆる不倫サイトだった。

 

初めての浮気は、ラブホテルの部屋に着くと彼女を引き寄せて唇を重ねた。首筋から耳たぶを愛撫しながらブラウスを脱がせてから、スカートの奥に手を差し込んだ。

 

いきなり彼女は「ああ〜〜」甘い声をあげた。

 

僕は上着を脱ぐ暇もなく、下半身だけ脱いだ。たまらなくなって、いきり立って一物も秘密の中心に根元まで差し込んだ。

 

温かい感触に積み込まれ、全身がぴくぴくと蠢く。それに答えるかのように楓の肉襞がぎゅっとしめつけてきた。理想的な形をした楓の乳首を舌でころがした。

 

「ああ〜〜いや〜あ〜ん」

 

彼女は全身で喜びを表した。美しい恍惚の表情を浮かべている。

 

 

不倫するには,なかなか出会うには難しく会社の部下に声をかける勇気はない。そんな時、ふと知ったのだがスマホなら浮気も簡単だった。50代のおじさんは23歳のセフレと知り合ったのだ。

 

「隆三 54歳 会社員 千葉県」
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セックスもコミュニケーション、積極的に楽しむこと。大人の恋はセックスから。

 

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