異性と出合いがない主婦がセフレと出会う

出会いからセフレになる。異性との出会いのない主婦は普通では出合いなどないものです。行動しなければ何も得られません。

 

高校時代の友人の千佐子と六本木で飲むことになりました。いつのまにか、友達が見えなくなって 私は目で探していると、どこからとなく同い年位の男の人と何となくい感じになってしまった。

 

「このあとよかったら飲み直しませんか」と誘われて友達も見当たらないので疲れたのでちょっと一服したかったので、しりが軽いと思われてもいい・・・彼と一緒に近くの居酒屋へ行くことになりました。

 

彼は45歳でIT企業に勤務という、名刺を1枚くれた。私は若いころからまじめな方で男性との出会い方法も知らなく出合いがなかったのです。

 

 

男女の肉体関係はほとんどなく、結婚して退屈な生活で、異性との出会いはない生活です。彼は口がうまく遊び慣れているようで私のことを褒めてくれる。

 

 

私は、すっかり舞い上がってしまいました。肩を抱かれて異性との出会いに理性を失って、誘われるままにホテルに入りました。

 

 

異性との出合いがない私にとって夢のような世界です。

 

「素敵な胸ですね、とても若々しい」なんて言われてしまいドキドキしながら異性ちの出会いに懐かしさに浸っていました。

 

 

彼は私の大きな胸をむき出しにして楽しそうに谷間に顔をうずめていました。私の勃起した乳首を舐めたり噛んだり楽しんでいるようです。性行為は秘め事と思えば余計に燃えてくる。

 

 

「ああ・・・」
「痛かったかな」
「うーん全然、とってもいいわ」

 

私たちはきつく抱き合い体を重ねたままもどかしいようにお互いの衣服を、全部はぎ取ってみるみる生まれたままの姿になりました。

 

 

私の下腹部には、すっかり固く大きくなったものが当たってドキドキわくわくと、興奮はピークに達していました。お酒が入れることもあり、二人でシャワーにったのですが熱いシャワーを浴びながら思わずしゃがんで、彼のペニスを口にぱくっと咥えたのでした。今まで主人とのセックスで絶対にしなかったことです。

 

 

男遊びは最高です。
「ああ〜有理・・・いい」
「有理 気持ち良いよ」
「呼び捨てにしてくれてうれしいわ」

 

 

私たちはそれからもつれあいながらベッドに行きました。そして彼が私の足を大きく広げ、真上からグググっといきなり入ってきました。

 

 

「あああん あんあん〜」と 喘ぐことしかできませんでした。最後に彼が私の胸にドクドクドバっと厚熱く煮えたぎる精液を浴びせかけた時私も一緒に本当に何年かぶりでイッたのでした。

 

 

「よかったわ 体中ビリビリ痺れているわ」こうして私たちの出会いはセフレになりました。男あさりは月に1度ですが楽しくて今が一番幸せです。

 

「有理 主婦42歳 愛知県」

 

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