不倫したくなるとき気軽に呼び出せる人妻はいい

不倫したくなるとき40歳過ぎたころ俺の浮気はまだ始まった。

 

会社でも安定し仕事は軌道に乗り出世した。会社でも自由が利くし交際費も使える。

 

そうなると浮気とか不倫に走るのは仕方がないのだ。僕のお気に入りの不倫友達も数人の女でいる。

 

彼女は私より5歳年上でお茶を飲みながら彼女の話しを聞いている。彼女には不倫の話しで誘導して心変わりしないうちにラブホテルへ車を付けた。

 

一盗二碑という言葉があるが旦那のいるつまり他人の持ち物をそっといただく訳で人妻は良いものだ。もしもの時は簡単に逃げられる。

 

バレなければいいのだし、スリル感がまるで違いみように興奮するものだ。

 

不倫相手の女と部屋に入ると僕はすぐにベットに押し倒し、彼女は眼をとじキスを待っている。

 

服を脱がせるとさすがに人妻、ふっくらもちもち柔らかい熟成した牛肉のように美味しいのだ。パンティーがレースの黒で陰毛がジャングルの森が透けて見える。

 

「セクシーですね」「いやだわ、恥ずかしい」彼女は身をくねらせている。

 

やわらかい乳房が感触がいい。乳首を舐め腰を持ち上げ脱がすことに協力してくれる。

 

舌で敏感になったクリトリスをチュパチュパ吸ったり転がし、空いた手で膣の中へ指を抜き差しする。

 

「ああ・・・もう我慢できない」
「はやく〜〜」
甘え声でねだる。だが女性をもっと燃えあがらせるには、火を付けて燃やすには焦らすに限る。

 

「次は僕のも舐めてもらおうかな」

 

唇のそばで勃起したぺニスを持っていくとむしゃぶりついてきた。

 

一生懸命に顔を上下にしながら美味しそうにしゃぶっている。さすがに人妻だけあってフェラのテクニックが凄いし、実に上手い、旦那に相当しこまれているのだろう。

 

再び攻めに行く黒い森の茂みの中にピンク色の肉がヌメヌメと俺を誘うようにピクピク呼吸している。花びらを分けてペニスの大きく張った亀頭部分をあてがいコツコツとカリの先で突いた。

 

「ああ・・たまらない」

 

「入れて・・お願い」

 

たまらず早く欲しいと人妻は下から腰をぐんぐん突き上げてくる。一気にズブっと入れたら「いいわ〜」甲高い絶叫を上げて大きくのけ反る。

 

股間を大きく開いてクリトリスをいじり浅く深く「すごい〜いいわ」すすり泣きの声が一段と強まった。

 

次は四つんばいでバックから攻める。
「ああ・・もう駄目」
こんなに早く絶頂を迎えたら面白みがない。

 

小刻みに震えている真っ白なしりを抱きかかえた。

 

「願い。もうお願いだからイカせて」哀願をする
「まだまだこれからですよ」

 

今度は騎上位に僕がじっとしていると上で勝手に腰を使い始める。
「ああもうダメ」

 

と腰だけは小刻みに震えながら腰は左右に動かしている。

 

両手で尻を抑えて俺が突き上げてやると
「あああ〜〜」と

 

声を発してしがみついてきた

 

「うう。。僕ももうダメだイク」
「ああ〜いいわ早く来て」
「ああ良かったわこんなの初めて」

 

息ずかいがおさまりやがて見つめてきた。

 

【雄一郎 43歳 大分県】

 

不倫したくなるとき

 

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