せふれぼしゅうでばれずに不倫せふれがほしい破廉恥熟女のせふれさがしの体験

せふれぼしゅうでせふれがほしいと思って不倫アプリで破廉恥熟女のせふれさがしをしてみた。旦那とはセックスレスでもう何年んもセックスはしていないという。42歳の裕美と出会って僕には初めての経験ばかりでいるもワクワクしている。

 

 

僕より年上の裕美は若若しく瑞々しい美しい女性である。いつもいろんなサプライズで僕を楽しませてくれる。初夏のある夜も堤防の遊歩道から川に行き適当な場所に腰を下ろした。適当な場所というのは適度に人目に触れる場所のことです。

 

 

ノーブラでゆさゆさ揺れる豊満なオッパイが月の光でくっきりと魅惑的に見せる。堤防で腰を下ろすと、僕は彼女の乳房をゆっくり揉みしだく。夜でもくっきり写る白いワンピースのボタンを1つ1つ外しにかかる。淡いピンク色のパンツは脱がした。桃色に輝く白い肌が眩しく興奮する。

 

 

黒く影のある密壺に触れると既に淫汁が流れていた。野外で、それも人目に付きやすい所でセックスするようになってから彼女は確かに一層わいせつな女になる淫乱で興奮しやすくなっていた。

 

 

私は彼女の興奮することに興奮するのだ。奇妙な淫関係が出来上がっていた2人にとって見られることの効用は大きかった。

 

 

私は、怒り狂っているものをズボンから引き出し、彼女の足を抱え上げていた。自分のものに手を添え擦った。彼女の腰が小刻みに震えだし嗚咽が漏れていた。腰を押し付けて下から数回突き上げた。

 

「あーいい!!」

 

彼女が卑猥な声を出した。

 

私は堤防の上を見上げた。男とおぼしき黒い影があった、そして少し腰をかがめている。

 

「男が見てるよ」

 

私が彼女の耳元でささやいた。

 

彼女も少し首を上げるようにして、その人影を確認した。

 

「見てる。見てる。」
囁くように小声で言った。

 

 

その声は覗き見していた男にも聞こえたであろう。彼女の破廉恥な興奮に、僕も猛烈に萌えて力強く力いっぱい吐きまくった。彼女の腰が大きくはね思い切り泣くように済ませた。

 

「ひーひー」

 

太ももがピクピクと痙攣し彼女の体から力が抜けた。飽くことない42歳の裕美のセックスは女神を見ているような気がする。

 

 

【 晴彦 40歳 既婚 鹿児島 】  

 

 

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